轟の滝
本滝の上流には大小さまざまな滝があります。

知られざる清流 海部川。その上流にどうどうと水音とどろく滝があります。日本の滝百選のひとつ四国一の大滝「轟の滝」。本滝の上流には、それぞれの趣をもった大小さまざまな滝が連続してあり、総称して轟九十九滝と呼ばれています。本滝は落差58メートルあり徳島県一を誇ります!
山全体が滝の回廊のようで、本滝から最上部の鍋割の滝まで約1500m。遊歩道が整備されていて、往復2時間もあればゆっくりと散策を楽しめます。
| 本 滝 |
![]() 145m |
二 重 の 滝 |
![]() 285m |
不 動 滝 |
![]() 158m |
横 見 の 滝 |
![]() 112m |
舟 形 滝 |
![]() 50m |
丸 渕 滝 |
![]() 55m |
鳥 返 し の 滝 |
![]() 100m |
大 烏 小 烏 滝 |
![]() 150m |
三 十 三 才 滝 |
![]() 445m |
鍋 割 り の 滝 |

二重の滝

遊歩道
- お問い合わせ
Note
轟の滝
- 徳島県海部郡海陽町平井字王余魚谷(かれいだに) 0884-76-3050(海陽町観光協会)
- JR阿波海南駅より町営バス(平井線)利用して轟神社で下車(所要時間55分)
- お車:海陽町役場(海南庁舎)より国道193号線を轟の滝方面へ約30km
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